東京都の卵子凍結助成金対象クリニック。未来の自分に、いま卵子凍結の選択を。
東京都最安値水準、総額385,000円(税込)。東京都助成金最大240,000円助成
当院が選ばれる5つの理由
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01

総額385,000円(税込)・追加料金ゼロ
平日に初回カウンセリングにお越しいただいた場合は
2万円引の365,000円(税込)
初診から保管(初年度)まで全込み385,000円(税込)。
採卵個数・薬代・注射、追加料金は一切なし。※ 次年度からの凍結保管費用は別途かかります。
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02

女性医師多数在籍
デリケートな処置だからこそ、
安心して任せられる。
当院には女性医師が多数在籍しております。 -
03

朝8時〜夜21時/土日祝診療
朝は8時から夜は21時まで、土日祝も診療。
仕事の両立や患者様の通いやすい時間帯で診療できるよう幅広い診療時間を設けております。 -
04

1,000人以上の患者さまの声からうまれたクリニック
経験者の不満・不安の声に寄り添い、これからも声を解決し続けること。それが患者様への最大の寄り添いとわたしたちは考えています。
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05

錦糸町駅徒歩4分
錦糸町駅から徒歩4分。
出勤前でも仕事帰りにも、休日にも立ち寄りやすい立地。
なぜ今“卵子凍結”が必要?
WHY IS IT NEEDED NOW
卵子の数も質も、
年齢とともに下がるって知っていますか?
女性は生まれた時点で約200万個の原始卵胞(卵子のもと)を持っていますが、
この数は増えることはなく、年齢とともに減少し続けます。
思春期を迎える頃には約30万個に減少し、
37歳で約2万5千個、閉経時には数百個程度になります。
卵子凍結とは?
卵巣から採取した未受精卵をマイナス196℃の液体窒素で凍結保存し、将来の体外受精に備える技術です。
凍結している間は卵子の老化がすすまないため、将来妊娠を希望するタイミングで使用できます。

採卵
凍結
将来の使用
未来のために卵子凍結
という選択があります。
卵子凍結の最大のメリットは、若く質の高い卵子を確保できることです。
「妊娠のタイムリミット」という焦りから解放され、
自分のペースでライフプランを立てることができます。
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今(保存)

今、最高の状態の
卵子を凍結年齢とともに変化する前の、瑞々しく健康的な卵子を最新の技術で大切に保管します。
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未来(希望)

キャリアや人生の
最適なタイミングで仕事、結婚、人生のプランに合わせて、あなたが本当に「今だ」と思えるその時まで。
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使用(新しい命へ)

いつでも、未来の妊娠への
選択肢に凍結時と変わらない高い生存率で融解し、あなたの新しい一歩と、未来のファミリープランをサポートします。
こんな人が選んでいます。
CHOSEN BY PEOPLE LIKE THESE
- 今はまだ妊娠を考えていないが将来は欲しい
- 現在パートナーがいない・結婚の予定はまだないが将来に備えたい
- 仕事やキャリアを優先したい
- 病気の治療前に卵子を残しておきたい
- 助成金が使える年齢のうちに済ませておきたい
知っておきたいメリット・
デメリット
PROS AND CONS
- 今の卵子の質を保ったまま保存できる
- 将来の妊娠の選択肢が広がる
- ライフプランを自分でコントロールできる
- ライフプランを自分でコントロールできる
- 必ず妊娠できるわけではない
- 採卵時に身体的な負担がある(注射・お腹の張り・軽い副作用)
- 年齢が上がるほど採れる卵子の数・質が下がる
こんな「不安」感じていませんか?
ANXIETY
卵子凍結は
保険がきかない自費診療。
採卵個数がわかるまで、
総額がわからない。
パック料金なのに…
- 採卵10個超で追加料金
- 薬代・検査は別料金
- 注射だとオプション扱い
- 初年度保管料も別計算
卵子凍結をすること自体が
不安なのに
料金のことまで
不安になりたくない。
私たちは、その「不安」に寄り添うプランを
ご用意しました。
初診料・検査・治療・薬代・採卵・凍結・
保管(初年度)
全て込み込み 385,000 円 (税込)
- 注射で排卵誘発しても追加なし
- 30個採卵できても追加なし
- 不妊治療に必要な検査も全て込み
【注意事項】
※ 費用は、初診、当院指定の各種検査、排卵誘発法、採卵できた個数、凍結保存する個数に関わらず一律料金です。
※ 当院都合でストップの場合はお支払いいただいている金額から実際にかかった費用を引いて返金いたします。
※ 患者様都合でのストップ(発熱等で採卵誘発は行ったが採卵ができなかった場合など。)に関しては1回の卵子凍結を行う費用以外にかかるものについて実費(自費)料金が発生します。
■ 次年度以降にかかる費用
| 卵子凍結10個まで | 卵子凍結11個以上 | |
|---|---|---|
| 凍結卵子 保管料 |
44,000円/年 | 77,000円/年 |
複数回割引
308,000円 (税込)
269,500円 (税込)
※ 治療・薬代・採卵・凍結・保管(初年度)全て込み
助成金申請から卵子凍結の流れ
FLOW

説明会参加・
協力申請 オンライン
東京都の説明会に参加して協力申請を提出


助成金申請
必要書類を提出
必要書類を提出。約3ヶ月で審査完了
※ 助成金申請の詳しい流れは、各自治体の公式サイトをご確認ください。
卵子凍結の流れ

無料カウンセリング
診察でどのような初期検査を行うのか今後の流れについてお話いたします。

検査
AMH・感染症・ホルモン検査を行います。採卵できる卵子の数の目安がわかります。

排卵誘発
自宅にて自己注射を行い、来院にて2〜3回の超音波検査を行います。

排卵術(採卵)
2〜3回の超音波検査で採卵日を決定します。採卵は日帰り手術で、所要時間は10〜20分程度です。

卵子凍結
来院にて結果説明を行います。成熟卵は、マイナス196℃の液体窒素内で凍結保存されます。
※ 上記スケジュールは一例です。患者さまの状態によりスケジュールや通院内容は異なります。
よくある質問
FAQ
採卵や自己注射は痛いですか?
排卵誘発のための自己注射は、使用する針が非常に細く、事前に看護師による指導もあるため、多くの方がご自身で実施可能です。
採卵手術については、静脈麻酔や局所麻酔を使用して行われるため、術中に痛みを感じることはほぼありません。
術後に生理痛のような鈍痛や、お腹が張る感覚が数日続く場合があります。
パートナーがいなくても凍結できますか?
はい、「凍結」はパートナーがいなくても可能です。それが「社会的卵子凍結」の最大のメリットです。
ただし、将来その凍結した卵子を「使用」する際には、原則としてパートナー(法律婚または事実婚)の精子と、そのパートナーの同意書が必要となります。
凍結した卵子はいつまで保存できますか?
液体窒素で保管するため、生物学的には半永久的にその状態を保つことが可能です。
しかし、多くのクリニックでは、倫理的な観点や母体へのリスクを考慮し、「保管の最終更新期限」(例:満45歳まで)や、「使用できる年齢」(例:満45歳まで)を規定しています。また、最も注意すべきは、年間保管料の更新です。
支払いや手続きを怠ると、高額な費用と身体的負担をかけて凍結した貴重な卵子が破棄されてしまうため、厳重な自己管理が必要です。
仕事しながら通えますか?
通えます。通院は採卵周期中に5〜8回程度で、診察は短時間です。
採卵当日のみ、半休やお休みをおすすめします。
不安があるからこそ、
一人で抱えないでください。
話を聞くだけでも大丈夫です。
まずはお気軽にご相談ください。
- 診療時間
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8:00〜21:00(診療時間は3パターンございます)
※ 8時〜17時 / 12時〜21時 / 8時〜21時
※ 曜日によって診療時間が異なります。詳しくは公式サイト新着情報または予約サイトをご確認ください。
※ 休診日なし
- 所在地
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〒130-0022
東京都墨田区江東橋2丁目6−7
マーキュリービル錦糸町ビルⅡ
3~5階※ 受付は4階となります。
- アクセス
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錦糸町駅から徒歩4分
※ 錦糸町マルイのすぐ裏となります。