
「今は仕事に集中したい」「いつか子どもが欲しいと思う日が来るかも」
そんな理想のライフプランと、年齢とともに低下する「妊娠力」のズレを埋めるため、「未来の選択肢の一つ」として注目されている卵子凍結。
東京都では以前から卵子凍結に対する助成を行なっていましたが、2026年5月、こども家庭庁が令和8年度から始める卵子凍結モデル事業の概要を公表したことから、現在注目が高まっている卵子凍結ですが、自費診療となり助成金が出たとしても高額なため躊躇している方も多いのが現状です。
また、卵子凍結は採卵数によってや、使用するお薬によって費用が異なるためいくらかかるかわからないのも不安の一つではないでしょうか?
そこで当院では、何個採卵できても・どの薬剤を使用しても金額の変わらない新しい卵子凍結のプランを作りました。
さらに、未来のための保険としてより多く貯卵をしておくために複数回卵子凍結を希望される方も多いので、2回目以降の割引プランもご用意しております。
初回の相談も無料となりますので、この機会にぜひお気軽にご相談ください。
卵子凍結の費用
当院の卵子凍結は
全て込み・追加料金¥0
初診料〜検査〜治療〜薬代(排卵誘発含む)〜採卵費用〜凍結費用〜保管費用(初年度)
卵子凍結までを行う上で、その他余計なオプション金額や追加料金はかかりません。
全て込みで
385,000円(税込)
さらに、平日に初回カウンセリングにお越しいただいた場合は
2万円引の
365,000円(税込)
【注意事項】
※費用は、初診、当院指定の各種検査、排卵誘発法、採卵できた個数、凍結保存する個数に関わらず一律料金です。
※当院都合でストップの場合はお支払いいただいている金額から実際にかかった費用を引いて返金いたします。
※患者様都合でのストップ(発熱等で採卵誘発は行ったが採卵ができなかった場合など。)に関しては1回の卵子凍結を行う費用以外にかかるものについて実費(自費)料金が発生します。
※次年度からの凍結保管費用は別途かかります。
2回目以降の割引プラン
未来のための保険として、より多く貯卵をしておくために複数回卵子凍結を希望される方も多いため、2回目以降の割引プランもご用意しております。
治療〜薬代〜採卵〜凍結〜保管(初年度)
全て込み
20%OFF 308,000円(税込)
治療〜薬代〜採卵〜凍結〜保管(初年度)
全て込み
30%OFF 269,500円(税込)
※次年度からの凍結保管費用は別途かかります。
次年度以降にかかる費用
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凍結卵子保管料 ※卵子凍結10個まで |
44,000円/年 |
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凍結卵子保管料 ※卵子凍結11個以上 |
77,000円/年 |